W ひじりざかの教育実践 第4号 1982年

  はじめに        
  発達段階に応じた言語指導ステップの構想表づくり   菅原 新也 1
  昭和56年度言語グループ別実践報告        
    1. ことばや身振りを習得する準備段階から一語文を習得する段階における指導(T)   吉村 幹子 21
    2. ことばや身振りを習得する準備段階から一語文を習得する段階における指導(U)   矢部  正 32
    3. ことばや身振りを習得する準備段階から一語文を習得する段階における指導(V)   星野 公江 42
    4. 有意味語が使え一語文を習得する段階から二語文と名づけの段階における指導   石川 美代子 51
    5. 有意味語が使え一語文を習得する段階から多語文を習得する段階における指導   平井  清 59
    6. 二語文と名づけの段階における自閉傾向児の指導   安海 のぞみ 69
    7. 二語文と名づけの段階から書きことばを習得する段階における指導   菅原 新也 80
  本校の交流教育     田村 一男 89
  重度重複児の指導事例     吉村 幹子
松井 務
101
  発作表をまとめての療育的考察事例     星野 公江 116

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