] ひじりざかの教育実践 第10号 1993年

  はじめに        
  年間テーマ研究 1991年〜1992年        
  用語について     1
    1. 発達段階に応じた「生活の指導ステップ表」     2
    2. 学部別「生活」年間カリキュラム(基礎)     19
      (1) 「生活」年間単元割り振り表 −小学部・中学部・高等部−        
      (2) 「生活」年間カリキュラム(基礎) −小学部・中学部・高等部−        
  「生活」の実践報告 1992年度        
    1. 小学部        
      (1) まわりに関心を示すことから集団作りを目指した歌遊び(1.2年生)   白石 育子 93
      (2) 役割を意識し、協力して遊ぶことを目指したごっこ遊び(3.4年生)   福島  豊 106
      (3) 役割のあるごっこ遊びと、お金の利用を意識させる活動(5.6年生)   野呂 朋子 114
    2. 中学部        
      (1) いろいろな仕事−郵便屋さん−(合同授業)   佐藤 由香 126
      (2) 救急車、消防車、郵便車が行く(Tグループ)   春日 孝行 132
      (3) 手紙が届くまで (Uグループ)   佐藤 由香 139
      (4) 小包を出そう(郵便番号)(Vグループ)   大財 真由美 146
      (5) 年間単元割り振り表   大財 真由美 153
    3. 高等部        
        私たちの体(合同授業) −生活年齢を配慮した性の指導を目指して−
  共同実践者:
藤森 茂・大森 瑠美子・横田 あゆみ・金井 芳恵
    菅原 新也 157
  専科実践報告        
      (1) 中学部「美術」の実践報告 楽しかった!こんなのできた!〜活動重視の作品作りを目指して〜     相澤 美香 177
      (2) 高等部「音楽」の実践報告 音体合科「豊年太鼓」ダイナミックな民舞指導を目指して     中村  俊 205

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