]V ひじりざかの教育実践 第13号 1999年

  はじめに 新しい教育と新しい教室   柴田 昌一 1
  年間テーマ研究 1997年〜1998年        
    1. 小・中学部年間テーマ研究   松井  務 8
    2. 高等部年間テーマ研究   菅原 新也 22
  「言語・数量」の実践報告        
    1. 小学部        
      (1) E・Yの生活力を高める言語・数量・手指訓練の指導(小学部言語・数量・手指訓Tグループ)   小林 章子 43
      (2) 対応知覚水準S・Yの一語文の指導とY・Tの同じが分かる指導(小学部言語・数量・手指訓Uグループ)   佐藤 由香 62
    2. 中学部        
      (1) 象徴化水準のY・NとM・Mの見比べる力を高める指導(中学部数量Uグループ)   阿部 幸高 70
      (2) 概念化水準の生徒に体験したことを順序だてて書く事を目指した指導(中学部言語Vグループ)   佐野 明紀 76
    3. 高等部        
      (1) ワークシステムによる自習課題学習(高等部言語・数量Tグループ)   藤森 茂 87
      (2) 自閉症生徒に対して活動手順を構造化し活動内容を視覚化して取り組んだ言語・数量の指導 (高等部言語・数量Wグループ)   春日 孝行 96
      (3) 感覚(視覚・聴覚)の優位性を配慮した言語・数量の指導(高等部言語・数量Xグループ)   中山 朋子 109
  中学部美術実践報告〜手造りのカヌーで海へ〜   小野口 貴洋 119
  和太鼓による指導   宮崎 祥司
中村  俊
133
  北方小学校との交流学習   宮崎 祥司 143

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